頻度は全夫婦の10%くらいです。
原因は大きくわけて…
| 1) |
排卵因子
(排卵の有無) |
| 2) |
卵管因子
(卵管の閉塞の有無) |
| 3) |
男性因子
(精液検査) |
| 4) |
子宮因子
(筋腫、内膜症) |
| 5) |
子宮頚管因子
(夫婦の相性をみる) |
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内診台のイメージは冷たい金属製の物で恐怖感が先立つものですが、当院の内診は腰掛式で、自動で検診ポジションになります。
ウォーム装置も内蔵されているので真冬でも快適です。グリーンで統一されているので心も落ち着きます。
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| 1) |
ホルモン検査
(下垂体ホルモン、卵胞ホルモン、男性ホルモン、甲状腺ホルモン)→血液を取るだけです。
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| 2) |
免疫性不妊
妻が抗精子抗体
(夫の精子に対しての抗体)をつくり不妊症となる。 これも血液を取るだけです。 |
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